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主人公編
父の手作り和風弁当。卵焼きは板前さんの味らしい。
飲み物だけ購買で購入するか朝コンビニで調達している。






上野大介編
チャイムの音と同時に教室をダッシュで去り、購買で購入。
購買大好き。教室よりも好き。職員室嫌い。
コロッケパンはケチャップ味。カツサンドは肉がかなり薄め。





小松由紀編
母の手作り弁当組(毎日ではなくコンビニでパンを買うことも多い)。
冷凍食品と豚肉系練り物(ハム・ソーセージ)の出現率高し。
紙パック牛乳を毎日欠かさず飲む。





西飛鳥編
多忙な飛鳥は学食組。昼休みも予定が入っていることが多く、
うどんなどの麺類で簡単にすませてしまいがち。
飛鳥はおばちゃん受けが良く、パートさん全員に名前を覚えられている。
ちなみに自己紹介した覚えはない。






佐々木次郎編1
祖母の手作り弁当。毎日ではなく、駅前でパンを買ってくることもある。
祖母は一本気な人で、次郎が「いなり寿司が好き」と言うとそれしか弁当に入れない。
弁当箱はいつも黒塗りのお重。セットで黒の魔法瓶を持たせてくれる。
魔法瓶にはドクダミ中心にブレンドされた祖母の健康ミックス茶がたっぷり入っている。
次郎は常に大量のデザートを持ってくるが、祖母の指示ではなく
彼が自宅から勝手に持ち出しているらしい。






佐々木次郎編2
次郎が昼食を食べていると、甘味目当てに女子が寄ってくる。





佐々木次郎編おまけ1
次郎の放課後おやつ。1箱分図書館に備蓄しており(司書の先生は懐柔済み)、
自分が当番の日にストーブにかけて飲んでいる。





佐々木次郎編おまけ2
次郎、かにぱんは全てバラしてから食する派。





藤村仁史編
最後はお約束で。



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